大分県間越地区活性化推進協議会
【間越地区の活性化の取り組み】
〜小さくても、心のこもったおもてなし
「来だんせへ市」で地域に活力〜
間越地区は、平成9年には65人いましたが、平成18年には39人と減少し続ける、典型的な少子高齢化の過疎集落です。
「このままでは、間越はなくなる」「今からでもなにかしなければ」という危機感のもと、越地区活性化推進協議会が立ち上がりました。
そして、「外部から人を呼んでにぎわいをつくることが大事だ」ということになり、朝市を始めることにしました。